アセンション2024年6月下弦、上昇する地球

◎下記は2024年1月11日、私の遺伝子コードに浮き出た文字です。アセンション2024年:五次元への続きとして、お読みください。


春分の分岐点を過ぎると意識は大きく変わります。拡大それは、それぞれの意識の流れが未曾有のエネルギー因子に近づくからです。(まとまらなかった未来像は、この未曾有のエネルギー因子が動くことにより変わります)。

 

★2024年6月下弦より大気圏は変わり、遠赤は波動状態による赤外線の放射を始めます。これにより地球圏の波動は更に高まり、膨大な量のエネルギーを噴出するのです。

この流下するエネルギーの放出により分子量は高まり、滞っていたエネルギー因子は隔離されると電子構造は全て解放に向かいます。激変するエネルギーは循環することで地上の圧力を変え、それぞれのエネルギー分子も変わります。(磁場。地質。温室効果ガス)。

 

 こうしてエネルギー因子が拡散、分子化することで、意識は繋がりやすくなると未来像は変わります。そうして分子化が進めば進むほど、意識の繋がりは強化されて行くのです。


2024年の冬は、エキサイティング/excitingアセンションになるでしょう。

光のポータルが開くと、貴方の思い描く世界は全て現実化されます。ミッション。



補足1)遠赤⇨赤外線のこと。太陽光の一種。性質は電波に近い。

補足2)赤外線⇨肉眼では見えないが可視光線の赤色より波長が長く、電波より波長の短い電磁波のこと。熱をよく伝える性質がある。

赤外線は大気に吸収され、その一部が地球に届く。気候にも影響を与え、この一連の動きは【温室効果】と呼ばれる。赤外線は、波長が短い順に【近赤外線】【中赤外線】【遠赤外線】に分けられる。(※人体も含めて、熱を持つものは同じように放射する赤外線エネルギーを出している。遠赤外線は絶対零度以上の温度をもつ物質から放射されている)。

補足3)温室効果ガス⇨大気中に含まれる二酸化炭素やメタンガスなどのガスの総称のこと。


アセンション2024年6月下弦、上昇する地球
アセンション2024年6月下弦、上昇する地球